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フレンテ・インターナショナルの歴史

株式会社フレンテ・インターナショナル ロゴイメージ
1995年 フレンテ(株)にてタブレット菓子などの製品開発事業を開始
1997年 ミントタブレット 「ピンキー」発売
2002年 会社分割によりフレンテ(株)を設立
乳酸菌LS1配合 「クリッシュ」発売
香港にて 「ピンキー」発売
合弁会社 台湾粉紅股有限公司設立
2003年 フレンテ(株)を(株)フレンテ・インターナショナルに商号変更
台湾にて 「ピンキー」発売
2004年 「ディルズ」発売
持株会社である(株)フレンテがジャスダック市場(現:大阪証券取引所JASDAQ市場)に株式を上場
2005年 ピンキーソフトキャンディ発売
2009年 「リコラ スイスハーブキャンディ」発売




history

未来型の食品開発をめざして
1995年、未来市場の開拓とグループの成長に拍車をかけることを目的に現在の株式会社フレンテ・インターナショナルが設立されました。
第一弾の製品として発表されたのがフルーツミントタブレット「ピンキー」です。 発売翌年の1998年には大ヒット商品となり、タブレット市場を代表するブランドへと成長してまいりました。

機能性の追求、新たな挑戦
ピンキー発売から5年が経過した2002年以降、新機能、新技術商品として、乳酸菌LS1を配合し、世界で初めてプロバイオティクスを口腔内に応用してお口の健康を保つタブレット「クリッシュ」を発売。
2005年には日本歯周病学会の学会誌賞を受賞しました。その後も歯科、医療関係者の注目を集める研究成果を発表し続けています。

新しいカテゴリーへの挑戦
ピンキーブランドの研究開発を推進、フルーツのおいしさにこだわり、ソフトキャンディを開発しました。
ピンキーならではのみずみずしいおいしさです。



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